小谷村の広大な自然で育った元気いっぱい豚さん
今回紹介するのは、長野県信州は小谷村
~おひさまで育った~野ぶたカレー
長野県に旅行したときに、道の駅小谷で購入した一品!それではどうぞ

しっかりゴロゴロ肉が大きい!
パックから取り出すやいなや、ゴロっと大きいお肉が4切れほど。数にしては普通かも知れないがこの大きさで4切れ入ってるなら大満足だ。お肉以外では玉ねぎが目立つか。やはり、お肉と玉ねぎの相性はサトシとピカチュウぐらい欠かせないものだろう。
早速お味チェックに入っていこう
噛み応えと素材の味がしっかり
なんと、中身の写真を撮り忘れる大失態。語彙力で伝えらえるだろうか……
辛さはそこまで感じないの。お子様にもぴったりだろうか。むしろ「小谷産 さるなしジャム」を使用しているからだろうか。ほどよく甘みも感じられて、これまた美味しい。
やはり、主役はビーフ。豚の味。素材本来の味がしっかり伝わってくる。煮込まれていてお肉は柔らかいが、噛み応えも十分。柔らかすぎず、固すぎない。良いバランスで提供されている。さすがだ。
まとめ 小谷村の自然はいいぞ
飛躍しすぎただろうか。いや、まとめはこのくらいのほうがいい。
良いお肉を食べると、その土地で育った情景が思い浮かんでくる。そう、小谷村の良い空気、森、水
最高の環境で育った豚さんを感じられた。
小谷村。恐るべし。大糸線。車窓良し。といったところか
